課題トンボ鉛筆から準朝日広告賞
2019年度朝日広告賞 一般公募の部・受賞作品発表

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トンボ鉛筆(本社・東京都北区、社長・小川晃弘)は、前年に引き続いて2019年度 第68回 朝日広告賞・一般公募の部の課題企業として協力、このほど受賞結果が公表されました。今回は当社を課題とした応募作品から準朝日広告賞が輩出されました。
同賞は、朝日新聞社が主催し、「広告業界に、新しい風をもたらしてくれる作品」を審査基準に、若きクリエーターの発掘を目指すものです。本年度の一般公募の部の応募総数は1,687点、入賞は21作品でした。
当社を含む62社の協力企業の中からトンボ鉛筆を課題に選んだ応募作品数は132点でした。当社を課題に入賞した作品は、「準朝日広告賞」を筆頭に他2作品、計3作品でした。

当社の2019年度の課題は「TOMBOWの文具のブランド広告」。受賞者は次の通りです。

【準朝日広告賞】 島田彩さん、内山奈月さんの合作
【入選】 砂川彩香さん作品 (連作)
【入選】 小阪将央さん作品

当社は、多数のクリエーターがトンボ鉛筆を課題に選び、熱心に取り組んでくれたこと、および3作品が入賞を果たしたことをたいへん喜ばしく思っています。準朝日広告賞には賞状、賞金50万円と記念品、入選には賞状、賞金10万円と記念品が主催者から贈られます。

2019年度 第68回 朝日広告賞・一般公募の部 受賞作品
朝日広告賞公式ウェブサイト
https://www.asahi-aaa.com/backnumber/2019/

 

2019年度 第68回 朝日広告賞・一般公募の部 新聞広告
課題:TOMBOWの文具のブランド広告

●準朝日広告賞●
タイトル=「4Kより美しい、4B。」
制作者=島田彩さん、内山奈月さん

 

●入選●
タイトル=「可能性のそばに。」
制作者=砂川彩香さん

 

●入選●
タイトル=「鉛筆の森」
制作者=小阪将央さん

プレスリリースに関する
お問合せ

  • トンボ鉛筆広報担当

    03-3912-1599

  • お客様相談室

    0120-834198

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