プレスリリース
2008
平成20年7月14日
トンボの企業広告が読者賞を受賞
第24回読売広告大賞
第24回読売広告大賞
株式会社トンボ鉛筆(社長・小川晃弘、本社・北区豊島6-10-12)が2007年4月から今年3月にかけて読売新聞に掲載した企業広告が第24回(2007年度)読売広告大賞読者賞を受賞しました。この内容は読売新聞が7月10日に発表、7月14日に授賞式が行われました。
読売広告大賞読者賞を受賞した当社企業広告シリーズ4作品は次のとおりです。
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読売広告大賞の審査方法は、読売新聞の読者構成の比率に合わせて選抜した全国で約550人の読者が参加。東京、大阪、九州、名古屋、北海道、北陸の6ヵ所で読者審査会を開催し、その結果を基に選考委員による協議の上、受賞作品を決定。
審査指標は、アイデアが新鮮で面白い、印象に残る、きれいで見やすくセンスがよい、内容がよくわかり理解が深まった、役立つ情報が得られた、共感でき信頼感が深まったなどの指標に基づき、読者審査員が採点する。
当社は2006年から、社の方針のひとつに「ブランドの構築」を掲げ、企業ブランドを今日的なイメージにフレッシュアップするメディア活動を積極的に行っています。
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資料に関するお問い合わせは
[トンボ鉛筆広報担当] 03-3912-1599 [お客様相談室] 0120-834198

