沿革
2000年代
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- 2000年(平成12年)4月
- 300円のテープのり発売。「ピットテープS 貼るタイプ」「ピットテープS 貼ってはがせるタイプ」を発売。
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- 10月
- サイドノック式のシャープペンシルとボールペン「スピノ」発売。
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- 11月
- 新開発の低粘性インクを採用した油性ボールペン「カルノス」を発売。
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- 12月
- 海外製造工場TOMBOW(Thailand)Co.,Ltd.がISO9002認証取得。
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- 2001年(平成13年)2月
- 「ピットテープS」が工業デザインの優秀性を評価する「デザインプラス」(本部・ドイツ・フランクフルト)で優秀デザイン賞を受賞。
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- 3月
- 220円の修正テープ「モノホワイトテープCF」を発売。
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- 4月
- 国内の全事業所においてISO9001を一括取得。
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- 8月
- 筆ペンが苦手な人も筆文字が上手に書ける「筆之助」発売。
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- 11月
- 子供地球基金の活動を応援するため、世界の子供たちの絵をパッケージに使用した「kefシリーズ文具」発売。
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- 2002年(平成14年)2月
- ポリ塩化ビニルを使用しない消しゴム「モノNP」発売。
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- 4月
- 詰め替え式、幅広12mmを加えたテープのり「ピットテープM」発売。
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- 9月
- カートリッジ式ヨコ引き修正テープ「MONO YX」とペン型修正テープ「MONO PL」を発売。
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- 11月
- 蛍光ペン「蛍コート」専用の補充インク「蛍コートチャージャー」を発売。
1本出しとまとめ出しが選べるシャープ芯「セレクターン」発売。
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- 2003年(平成15年)10月
- ベトナム ホーチミンに海外製造工場「TOMBOW VIETNAM LTD.」設立。
「修正テープモノYX」、「修正テープモノPL」、「シャープ芯セレクターン」、「蛍コートチャージャー」、「オブジェクトタッチ」経済産業省Gマーク受賞。
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- 12月
- デザイン性の高い中高級筆記具「Tombow Design Collection」を発売。
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- 2004年(平成16年)1月
- 「ZooM727」が世界的に定評のあるデザイン賞「iF Design award 2004」を受賞。
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- 2月
- HBと朱色を1本にした「黒赤鉛筆木物語」を発売。
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- 7月
- 自分で鉛筆を作れる「手作りえんぴつ屋さん」発売。
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- 9月
- ペン感覚のヨコ引き修正テープ「モノYS」を発売。
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- 10月
- スリムなボディで強力クリップな多色ボールペン「REPORTER」を発売。
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- 2005年(平成17年)1月
- 端材をつなげて生まれた色鉛筆「木物語色鉛筆」発売。
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- 3月
- 米トンボ鉛筆、米国事務用品卸組合(OPWA)のThe2005LeadershipAwardを受賞。
しっかり貼れるテープのり、「ピットテープU」発売。
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- 4月
- ISO14001:2004認証取得。
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- 8月
- 水性ボールペン「IN+PUT」発売。
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- 9月
- ビジネス向け多機能ペン「ZOOM414」発売。
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- 10月
- 小型で使いやすい。修正テープ「MONO CC」発売。
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- 12月
- ZOOM414iFデザイン賞2006受賞。
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- 2006年(平成18年)2月
- Design Collection「ZOOM414」 reddot award を受賞。
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- 3月
- キッズデザインの「おけいこえんぴつ・いろえんぴつ」を発売。
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- 4月
- 手のひらサイズで25メートル巻のテープのり「ピットテープG」を発売。
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- 7月
- 外れにくい、落としにくい、大きいクリップのボールペン「P Fit」を発売。
ロングセラー修正テープPXをモデルチェンジした「モノPXN」を発売。
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- 8月
- 「1本」「まとめ」、二通りで取り出せるシャープ芯「モノWX」を発売。
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- 9月
- 軽量素材によるDesign Collection「ZOOM101」を発売。
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- 2007年(平成19年)1月
- 新開発のフラットテープ テープのり「ピットテープMフラット」発売。
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- 2月
- 一文字消しが得意なホルダー消しゴム「モノワン」発売。
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- 9月
- メッシュで見えるテープのり「ピットテープMメッシュカット」発売。
JR東日本商品化許諾 「電車鉛筆」第1集発売。
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- 10月
- 筆箱にぴたりと収まる小型スティックのり「ピットXS」発売。
ピーフィットがグッドデザイン賞受賞2007年度グッドデザイン賞発表。
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- 11月
- 書くように消す。最細のホルダー消しゴム「モノゼロ」発売。