沿革
1970年代〜80年代
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- 1971年(昭和46年)6月
- 国産初のスティックタイプ固形糊「ピット」を100円で発売。
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- 9月
- 細芯シャープ「トンボクリエート」を新発売。
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- 1973年(昭和48年)4月
- 「トンボボールペン株式会社」を設立。
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- 1974年(昭和49年)9月
- 国産初のオーバーラインマーカー「暗記ペン蛍光」(黄色/桃色/橙色/黄緑色)新発売。70円。
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- 1975年(昭和50年)8月
- マーキングペン「かくべえ」新発売。
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- 12月
- シャープ芯「ウルトラ<金>」新発売。
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- 1978年(昭和53年)3月
- 「蛍光鉛筆」発売。
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- 1979年(昭和54年)5月
- 「香料入鉛筆」発売。
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- 1980年(昭和55年)
- 旧西ドイツケルン市(現トロイスドルフ市に移転)に販売会社「TOMBOW PEN & PENCIL GmbH」設立。
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- 1981年(昭和56年)7月
- 多色マーキングペン「プレイカラー」を開発・発売。
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- 1982年(昭和57年)7月
- 多目的筆記具「プログラフ」新発売。
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- 11月
- 液体式水性ボールペン「ロールペン」発売。
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- 1983年(昭和58年)5月
- 米国カリフォルニア州ウエストレイクビレッジ(現ジョージア州に移転)に、販売会社「AMERICAN TOMBOW, Inc.」を設立。
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- 1984年(昭和59年)8月
- 水性ボールペン「モノボール」(100円)新発売。
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- 1984年(昭和59年)9月
- 接着、仮止め両用糊「ピットマルチ」発売。
水性マーカー「デュアルブラッシュペン72色」発売。(現在144色)
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- 1986年(昭和61年)1月
- 「ZOOM」シリーズ発売。シャープペン、ボールペン、水性ボールペン発売。
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- 4月
- 消しくずがまとまる消しゴム「NON DUST」を発売。
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- 7月
- 自動芯繰り出しシャープペン「ランナー」発売。
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- 1988年(昭和63年)5月
- 「IROJITEN」新色30色の色鉛筆発売。
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- 6月
- アウトプット(セットペン)発売。
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- 12月
- オブジェクトX2(2色ボールペン)発売。
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- 1989年(平成元年)9月
- 業界に先立ってOAクリーナー発売。