みなさん、今年もやってきましたホビーショー!
東京ビックサイトにて、5月8日(木)、9日(金)、10日(土)
ホビーショーが開催され、トンボ鉛筆も出展します。(9022ブース)
トンボブースでは、chalk先生と殿塚先生をお呼びして
「make’n take 貼るってたのしい!ピットでコラージュ封筒」と題して、
ピットのりを使った、楽しいミニクラスを実施します。
1枚の紙を糊で貼ってつくる手作り封筒に
いろんな飾りを貼って、コラージュが楽しめます。
好きなものをただ貼っていくだけなのに
とってもクリエイティブで、とってもかわいい作品ができあがりそうです!
今回も、用途に合わせてたくさんのピットたちが登場しますので
そちらもお楽しみに!
ホビーショーにおこしの際は、是非トンボブースに立ち寄ってくださいね。
明日から連休スタートですねー。
4月から新生活を始めた方にはちょっと一息入れられるいいタイミングですね。
トンボに入社した新入社員のみんなもちょっと一息、リフレッシュしてきてください。
そして休み明けからガンガン頑張りましょう!
私がこの連休中に絶対にやっちゃいたいと思っていること。
写真の整理!
写真をプリントして、旅館や行った先のパンフレットなんかとあわせてイベントごとに1冊にまとめておきたいと思っているのですがなかなか・・
でも今回のお休み中にはアルバム作り楽しみます。
写真を貼るのには、30mの大容量がうれしい「ピットテープGフラット」を使います。

シワなくカンタンに貼れるのでできれいに思い出をとっておけます。
ちょっとコメント書くのには、やっぱり36色サインペン「Playcolor2」を使いますよ。

ピンク系が充実しているのでかわいく紙面を演出できそうです。
・・・考えていると楽しくて今すぐにでも始めたくなるんですけどねー。
]]>本日4月18日から、トンボのテレビCMが放送されることになりました!
テーマは、先月新発売したノック式加圧ボールペン「エアプレス」です。
日本テレビ、毎日放送、名古屋テレビで、
平日の朝と夜、週末は全時間帯でスポット形式で放送されます。
色々な時間帯、番組内で放送されますので、
皆さんもCMを見かけたら、是非注目してみてください!
CMでは、失敗が許されない“現場”で活躍する「エアプレス」が描かれています。
このCMがきっかけとなって、よりたくさんの方に「エアプレス」を知っていただき、
様々な現場で活躍する「エアプレス」が増えてくれるといいなと思います。

CMはトンボHP上でも公開しています。
加圧式油性ボールペン「エアプレス」のプロモーションビデオを公開しました。
エアプレスの商品情報ページよりご覧いただけます。

知っているようで知られていない一般的なボールペンのインクの出方と比較して、新開発のエアプレスの加圧機構がCGでわかりやすく説明されています。
なるほど!上向き筆記が可能な理由やカスレ、トギレなくすばやい筆記の秘密がわかります。
現場を支える頼れるボールペン「エアプレス」。
文字、写真や図などだけでは伝わりにくい部分も動画でみるとより理解が深まります。
ちょっと長めですがぜひご覧ください。
エアプレスの商品説明動画を見る>>>
きっとエアプレスがもっともっと頼もしく感じられるようになりますよ。
桜も満開になり、新しいスタートの季節ですね。
今週から新しい生活がはじまる方も多いのではないでしょうか?
トンボ鉛筆にも今週、新入社員が入社しました!
自分が入社したときを思い出し、気が引き締まる思いです。
トンボを盛り上げるために一緒にがんばっていきましょう!
トンボの商品にも新しい仲間が加わりました!
4月4日、トンボ鉛筆から「電車鉛筆 第2集」が発売です。
昨年9月に発売した第1集がご好評をいただき、
ご要望にお答えしました。
トンボの「電車鉛筆」は、四角軸の2B鉛筆に電車のイラストを印刷した鉛筆です。
イラストは人気車両の図面や写真を基にしていて、
細かなところまで忠実に再現してあります。
電車にそれほど詳しくない私でも、
イラストの完成度にワクワクしてしまいます。
第1集はJR東日本の車両に限られていたのですが、
今回発売となった第2集では、JR東日本、JR東海、JR西日本の人気車両を採用しました。
「電車鉛筆第2集」の車両柄は以下の車両です。
【05】N700系のぞみ / 583系 はつかり・はくつる・ゆうづる
【06】500系のぞみ / E231系東海道線、東北・高崎線
【07】251系スーパービュー踊り子 / C57+12系SLやまぐち号
【08】EF81+24系北斗星 / 113系2000番代(湘南色)
それぞれ2種の車両柄の鉛筆を各3本・計6本とミニディスプレイがセットになっていて、
ご自分用にはもちろんのこと、ちょっとしたプレゼントやお土産なんかにもぴったりですよ。
今回の第2集も数量限定となっています。
気になった方は是非お早めに、店頭で探してみてくださいね!
テープのりの新製品「ピットテープGフラット」が4月4日から発売になります。
「ピットテープGフラット」は、大好評発売中の「ピットテープG」と同じボディでテープのりの容量を20%増量してなんと!30メートルになりました。つめ替えタイプでは業界で最長です。
価格は、25m巻きの従来品と同じ630円(税込)です。
もうひとつ大きな改良ポイントとして、のり切れが素晴らしくいい全面「フラットテープ」を採用しました。
スパスパスパッとのり切れ良く快適に作業が進みます。

そして、グリップフォルムのボディは、自然に握れるデザイン、安定したテープ走行がご好評いただいています。

テープのりは、一度使うとその快適なのり付けがやみつきになります。
まだお試しになったことのない方もすでにご愛用いただいているかたも大容量30m巻、フラットテープ採用の「ピットテープGフラット」で快適なのり付け、ガンガンお試しください。
今週トンボのコーポレートサイトをリニューアルオープンしました!
今回のリニューアルでは全体をとおしてトンボのステートメント「トンボのこころ」を表現することに注力しました。
トップページのメインビジュアルはトンボの企業広告を使い、コーポレートメッセージが伝わりやすくデザインしました。
また、「クイックナビ」を設けることでその他の情報にもアクセスしやすくしました。
さらに「トンボのこころ」をストレートに伝えるコンテンツ「トンボのこころ」を新しくつくりました。
商品情報ページでは、新商品や主力商品がわかりやすく見えるようにデザインし、商品情報の検索もしやすくなったと思います。
今回のリニューアルでは新製品の「エアプレス」がトップを飾っています。
これからも新製品やトンボからのお知らせをタイムリーにわかりやすくお伝えしていきます。
新しいトンボサイトをぜひご覧いただき、トンボ鉛筆をもっともっと知っていただけますようよろしくお願いします。
ノック式加圧油性ボールペン『AirPress(エアプレス)』が3月24日に発売されます!

皆さんは「加圧ボールペン」というものをご存知ですか?
加圧ボールペンとはその名の通り、
中芯内を加圧してインクの出を加速するボールペンです。
普通、ボールペンのインクは重力によってペン先から供給されているので、
ペン先を上に向けて書くとカスレたりすることがあります。
ひどいときはインク漏れの原因になることもあります。
私もトンボに入社するまで知らなかったのですが、
ペン先が水平面より少しでも上だと上向き筆記となってしまいます。
上向き筆記の状態↓

立ちながらや壁面でのメモなど、上向き筆記をしてしまうシーンは
良くあるのではないでしょうか。
エアプレスは新開発のノック加圧機構を搭載しています。
ノックのたびに圧縮空気を中芯内に送りインクを押し出すので、
上向筆記のほかにも、速書きや湿った紙への筆記でもインクがかすれずくっきり書け、
デスク外の「現場」での筆記に最適なのです!
様々な「現場」で活躍するように他にも次のような特長があります。
○ラバーボディ
濡れた手や手袋をしたままでもしっかりつかめます。
○ショートボディ
携帯に適した全長122mm。軸も太めの13.7mm。
○強力クリップ
しなやかさと強靭さを兼ね備えた強力ワイヤークリップ。
コピー用紙1枚から厚いものまでしっかり留まります。
軸色はブラック、ブルー、オレンジの3色があります。

現場の頼れる相棒として、是非使ってみてください!
]]>もう3月に入りましたね。
まだ風は冷たいですが、日なたの暖かさに春を感じるようになりました。
もうすぐ入学のシーズン!
ランドセルや文房具をそろえて、
小学校入学の準備をしていらっしゃるご家庭も多いのではないでしょうか。
文房具の中でも一番使うようになるのが鉛筆だと思いますが、
トンボ鉛筆では色々な学習用鉛筆を発売しています。
お勧めは【ハローネイチャーシリーズ】です。

子供達に野生動物や自然、環境にいついて興味を持ってもらうために、
自然動物の写真をパッケージに採用し、鉛筆軸にはかわいらしいイラストを載せています。
柄はオジロジカ、レッサーパンダ、イルカ、シロクマの4種類があります。

木軸には端材と端材をつなげたフィンガージョイント材を使用し、
木のぬくもりが感じられるよう、木肌の美しさを大切に仕上げました。
他にも、【スヌーピー】【新幹線】【ピングー】などの柄も発売しています。
これから毎日お世話になる鉛筆、
お子さんの気に入ったものを使わせてあげたいですね。
今週末あたり、お子さんと一緒に文具売り場に出かけてみてはいかがですか?
今年はうるう年です。4年に一度の2月29日ですね。
時間や月日、年月の数え方って不思議で面白くないですか。
あたりまえのように身体に馴染んでいますが不思議がいっぱいで興味深いです。
せっかく今日は4年に1度の2月29日なので4年前の2月に発売した「黒赤鉛筆」をご紹介します。
![]()
黒赤鉛筆は、それまであるようでなかった『えんぴつ』と『赤えんぴつ』が1本になった鉛筆です。
鉛筆の硬度は「HB」。
HBと赤鉛筆の比率は絶妙の「7:3」。
鉛筆の軸は木の端材と端材をつなぎ合わせたフィンガージョイント軸でつくりました。
何年経っても皆さんのお役にたつ商品をたくさんお届けしていけるようにこれからも頑張りたいと思いました。
先日姉の誕生日だったので、スティックのり「シワなしピット」を使用して
貼り絵のバースデーカードを作ってみました。

「シワなしピット」は塗った紙にシワが出にくく、
接着後1~2分以内なら貼り直しや位置あわせが容易なので貼り絵に最適です。
今回古い雑誌の紙を使用したのですが、
雑誌の薄い紙でもシワになることなく、きれいに貼ることができました。
貼り絵の素材として、雑誌の紙がおすすめです。
1冊の中に色々な模様、色があり、わざわざ紙を買いに行かなくても、
手軽に楽しむことができますよ。
「パーツを切り取って組み合わせるのは面倒・・・」という方は、
気に入ったイラストや花の写真などを貼るだけでも良いかもしれません。
久しぶりの工作でしたが、自分の手を動かして物を作るのはやはり楽しいものですね。
皆さんも今度誰かにメッセージを送る機会があったら、
オリジナルのカードを手作りしてみてはいかがですか??
2008年2月号の「WEB FLASH vol31」の採用サイト特集のなかでトンボ鉛筆のリクルートページを掲載していただきました。
たくさんの企業の採用サイトが紹介されており、どこの企業でも自分たちの会社をよく知ってもらえるように、わかりやすく、楽しく見せる工夫が見られ、楽しめました。
トンボの採用サイトはいかがでしょうか。
就職活動を行っている学生さんに[トンボ鉛筆]という会社を紹介するには、
トンボ鉛筆の作っている製品、
トンボ鉛筆で働いている社員、
をみていただくことが1番だと思い、トンボの製品や社員の写真をたくさん掲載しました。
社員の言葉で部署の紹介をしたり、入社したばかりの新入社員からのメッセージを掲載することでトンボの雰囲気がぐーんと伝わって欲しいと思っています。
トンボ鉛筆でも2009年度の採用活動は既に始まっています。
良い出会いがたくさんありますように。
来週の木曜日は2月14日、Valentine's Dayですね。
バレンタインだからということで、日頃の感謝をチョコに託して届けられることが嬉しいです。
バレンタインだから、チョコレートをあげて、メッセージを添えて、そんなことが当たり前にできることに感謝です。
贈り物する機会なんていつでもいいようでやっぱりなかなかできないし、
せっかくのバレンタインなので、気持ち伝えてみましょう!
【Playcolor with impression】に2月14日までの期間限定「Valentine's Day」シートをオープンしています。

好きな色を選んで好きなワードをインプットしてください!
HAPPYなワードと色でシートがいっぱいになるといいなー!
先日、読売新聞にトンボ鉛筆の「水性ボールペン モノボール」を使用している記者の方の記事が載っていました。
軸が細い点と書き味を気に入ってくださっているようで、
記者の仕事に就かれてから16年、取材の際にずっと使って下さっているそうです。
トンボ鉛筆の社員としてとても嬉しく思いました。
どうもありがとうございます!
「モノボール」は1984年に発売され、2006年に改良型「モノボールⅡ」が発売されました。
濃く鮮やかな顔料インクを採用しており、耐水性、耐光性に優れています。
水や油などでにじんだりせず、経時変化しないので重要な保存書類に最適です。
また直液式で万年筆と同様に生インクが紙に浸透するため、
筆圧が殆ど必要なく、速記にも筆記線がかすれることなくスムーズです。
改めて特長を見てみると、大事なことをサッとメモ書きしたいという記者のお仕事にぴったりかもしれませんね。
実はこの「モノボール」、私と同い年なのです!
私がトンボ鉛筆に入社するずっと前から色々な人に使われ、
今も気に入ってくれている方がいると思うと、
小さなボールペンがとても頼もしく感じられました。
文具は小さくてあまり目立たない道具ですが、
ひそかに私達の生活や仕事、勉強を支えてくれる存在であると
改めてこの記事を読んで感じました。
皆さんの周りでもトンボ製品が活躍していますように!
]]>実用的なコンパクトサイズの4色ボールペン「リポーター4コンパクト」、2月1日に発売です。
「リポーター4コンパクト」通称「リポコン」は、その携帯性の良さが最大の特徴です。
全長117ミリのショートボディは従来の「リポーター」に比べ、約2割短め。
これが実にいいサイズなんです。

短すぎないので書くときも全く不便を感じず、浅めのポケットにもすっぽりきれいに収まるので持ち運びにも困りません。
このサイズだからこそストラップとの相性も抜群です。
もちろんリポーターの特徴、色別のノックボタン形状や強力な板バネ式クリップは装備されています。
ボディカラーにソリッドカラーをラインナップ。

私は、メリーピンクを選びました♪
便利な4色ボールペンをカバンに入れてコンパクトに携帯しています!